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HOME > コース案内 > 高校受験コース【小学部】

高校受験コース【小学部】小1〜小6生

完全少人数クラス制で
生徒一人ひとりの個性を
しっかり把握します。

40人や50人などの大教室は一切つくらず最大25人までの少人数設定。
先生が全生徒一人ひとりに目配りができ、親身できめの細かい指導を徹底。
さらに個別補習や個別面談を常時実施し、学習意欲を向上させます。

無料体験のお申し込みはこちら

各学年の指導方針

  • 小学1・2年学ぶことの楽しさを体感しよう学習の基礎である計算、漢字、文章題、読解の能力を高めていきます。学ぶことの楽しさ、できることのうれしさを体感させていきます。また、学習進度は個々に合わせますので、レベルに応じた学習内容が実現できます。
  • 小学3年学習習慣をしっかり身につける学習の習慣づけは低学年からの指導が重要になります。楽しく魅力ある授業で興味をひきつけながら、「読み・書き・計算・集中力」をしっかり身につけられるように指導していきます。
  • 小学4年5・6年に向けて基礎力養成学年から徐々に学習内容が難しくなってきます。特に算数においては、小数、分数、図形などの基礎知識をきちんと身につけることが必要です。子どもたちのやる気を促して、確実に身につくまで徹底指導します。
  • 小学5年発展内容授業で学習基盤を作る学習についての幅が広がり、内容が濃くなる学年です。学校の教科書に沿った内容と、より発展させた内容の授業で、基礎学力に応用力を積み上げていきます。また、多くの文章に触れることで、読解力をつけていきます。
  • 小学6年ワンランク上の学力学習内容が難しくなると共に、中学の学習へ直接関係する内容が多くなります。学校レベルの内容を完全に習得させ、将来の公立上位高校合格に向けて、学力の向上を目指します。

コースの特徴「自学自習」の姿勢を身につけます

予習の仕方やノートの取り方、参考書の使い方などを
低学年のうちから指導し、「自学自習」の姿勢を身につけます。

対話型授業

一人ひとりに向き合う対話型授業

ペーパーテスト中心の詰め込み方式とは異なり、講師が重要なポイントをわかりやすくくりかえし解説し、一人ひとり確実にわかるまで徹底指導いたします。安易に答えを教えるのではなく、子どもたちが自ら「わかった」と思えるように働きかけます。その結果、講師と生徒が50:50の対話型授業を作り上げています。

各種テスト

定着度の確認

前回の授業や各単元の理解度を確認するための各種テストを実施しています。また、365日計算・漢字の定着度テストや英単語満点テストなど、基礎学力の徹底を促すテストも実施しています。それらのテストの実施・間違い直しを通して、個人ごとの課題の発見だけでなく、達成感や自信の獲得につなげます。 さらには定期的に全国規模の出題範囲の広いテストを経験することで、中・長期的な目標を立てることが出来るようになり、今後の学習計画を立てる手助けにもなります。

オリジナル教材

ムダなくスムーズな学習習慣を身につけさせます。

学校の宿題や塾の宿題など、毎日の学習計画が実行できたかどうかを記入した学習記録帳を、担当講師が定期的にチェックし、学習を進めていく上で必要なことをアドバイスします。

また365日計算・漢字は毎日一定量の練習で計算・漢字の基礎力をどんどん高められる画期的な教材です。

コラム要約・作文添削

記述力の強化

今後ますます必要とされる記述力に対して山本塾では、「新聞コラム要約指導」と「作文添削指導」に取り組んでいます。

新聞コラムに触れる機会を多くすることで、幅広い知識と語彙力を身につけることができます。その新聞コラムも複数の新聞のものを題材としているので、異なる視点からものごとを立体的に見られるようになる効果も期待できます。

月1回の作文添削指導においては、自分の体験を書くものや指定された慣用句を用いた内容にするなど、バラエティーに富んだ課題に挑戦することで、表現力を磨いていきます。

フル科目指導

総合力の養成

山本塾では小学5年生から理科・社会のゼミを開講するなど、算数・国語だけでなく、フル科目での受講を推奨しています。その理由のひとつに、それぞれの科目が相互に関係し合っていることが挙げられます。

例えば、理科や社会に関する予備知識が英語や国語の長文読解を手助けすることは多々あります。さらには合科型入試の導入も各方面で進んでいるなど、総合的な視野と知識を持つことが昨今求められています。

また、得意な科目の勉強方を苦手科目の克服につなげる手助けも行うことが出来ます。さらには通塾回数が増えることによって、学習リズムを作ることがより容易になる利点もあります。

ノートづくり

参考書とノートを活用し、「自学自習」の姿勢を身につけます。

勉強の基本動作は、「読む(見る)」「聞く」「書く」の3つです。この中で「書く」ことは、労力がいりますし時間もかかるため、多くの人が敬遠してしまいがちです。しかし、山本塾では、学習内容を確実に定着させる上で、この「書く」ことこそが最も大切な動作であると考え、「ノートの作り方」についても指導しています。

講師の板書をノートにきれいに書き写してまとめるノートづくりから一歩踏み込み、プリントから切り取った問題をノートに貼り付けたり、参考書や辞書などで自分が調べたことをどんどん書き込んだりするように指導しています。そうすることによって子どもたちは、ノートが自分だけの参考書になっていく達成感を実感しながら、勉強に取り組む基本姿勢を身につけることができます。

映像授業

理解の促進

理科においては、デジタルコンテンツを使うことで机上の学習を飛び出し、実験室や宇宙空間にまで行き交うことで、より具体的なイメージをもって内容を理解することができるようになります。 また社会においては、図表や年表などの資料、各地域・時代の写真や映像などを絡めながら説明することで、単元ごとの理解をアシストすることはもちろん、地域間の関係性や時代の連続性など、単元をまたがるつながりを把握することが容易になります。

アクティブラーニング

主体性の育成

小学5・6年生の国語授業において、月に1回、時事ニュースを素材としたアクティブラーニング型の授業を展開いたします。国際理解、情報、環境など、総合学習に関するテーマで、「討論型授業」「新聞作成」に取り組むことで、子どもたちは日々の学習と社会の結びつきを発見したり、情報感度を高めたりすることが可能になります。そうした小さな気付きがやがて好奇心に変わり、子どもたちの学びが授業を越えて広がります。

特別コース

大学入試制度改革により、これからは学力のみならず思考力・表現力・判断力が求められます。
山本塾では従来のコースに追加(または従来のコースを再編)し、新しいラインナップでお子さまを育てます!

【小学5・6年】 小学英語NEW

小学部でも英語学習をスタート!

小5・小6の通常授業に英語が選択科目として加わります。2020年の全面実施時に起こり得る学力の不均衡に対応します。この講座では先行実施のために文科省より配布されるテキスト「We Can!」の準拠教材を用いて、一定の英語力を養成します。そのため、中学校での新学習指導要領の全面実施時に起こり得る学力の不均衛に対応することができます。また、ネイティブスピーカーによるオリジナルの音声動画を予習・授業・復習のいずれにも用いるので、今後ますます必要とされる英語の4技能の習得にも役立ちます。

【小学3〜6年】 ロボットプログラミング講座NEW

今後さらに重要視されていく力「プログラミング的思考」

この講座では「いかに問題を細分化・単純化してとらえ、トライ&エラーをくり返して正解を導き出すか」という仕事の世界でも通用するチャレンジを行います。身近な「もののしくみ」を学び、自分で作って動かすことで、興味をもち、探究心が強くなり、社会に目を向けるきっかけがつかめます。

ロボットプログラミング講座
詳しくはこちら…

1週間のスケジュール例

年間の学習スケジュール

●習得範囲の応用力まで養成します ●小6はⅢ期(1月・2月)に中学準備講座を開講します ●夏期・冬期・春期講習会で重要単元を集中的に学習します ●夏は合宿において徹底的な復習とともに学習意欲の向上を図ります

イベントスケジュール

3月 新年度開講
春休み 春期講習会【スタートダッシュ準備期間】 新中1勉強会
4月 体感学習
5月 1学期保護者面談 EXオープン模試
6月 英検 漢検 数検
7月
夏休み 夏期講習会【実力アップ最大のチャンス】 夏合宿
9月
10月 英検 漢検 数検 2学期保護者面談 EXオープン模試
11月 体感学習
12月
冬休み 冬期講習会【学年の総復習を完璧に】
1月 英検 漢検 数検 新年度ゼミ悦明会
2月 EXオープン模試(小1~中2) 学年末テスト対策