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HOME > コース案内 > AI高校部

AI高校部高1〜高3生

最新のAI学習と、通塾・
オンラインのW学習方式で、
基礎力が最短・最速で身につく!

無料体験のお申し込みはこちら

コースの特徴

W学習方式だから自宅でもオンラインでAI学習が進む

勉強のつまずきを最短・最速で克服・場所を選ばずにオンラインでAI学習

AI高校部の最大の特長は、最新のAI学習で勉強のつまずきを最短・最速で克服することと、教室や自宅など場所を選ばずにオンラインでAI学習ができることです。
その結果、本当に必要な学習量を確保されるので、ゆるぎない基礎学力が身につきます。高校で伸び悩み、受験勉強に苦戦していた生徒にとっては、強力なシステムと言えるでしょう。

オンライン中も先生がアプリでサポートします

AI学習をするときでも、君は一人ではありません

オンラインを使って自分でAI学習をするときでも、君は一人ではありません。教室の先生がアプリを使って君の学習を見守っているので、的確にサポートしてくれます。安心して学習に取り組んでください。
また志望校の選択などで悩んだときは、高校部の受験のスペシャリストからオンラインでアドバイスを受けることができます。
※校舎によりサポートする時間は異なります。

最新のAI学習で、自分で気づかなかった本当のつまずきをAIが発見。
AIによる授業・演習で、最短・最速で克服へ

AIが本当のつまずきを発見

これは「正弦定理」に関係する単元を示した図です。AIによる学力診断でSくんは三平方の定理とその手前は理解できていますが、中学生の時に学習した「三角形の内角」につまずきがあることがわかりました。
そこで「三角形の内角」をまず完璧にして、三角比の定義や相互関係などを順にステップアップしながら学ぶことで「正弦定理」を理解できました。

AI学習の進め方

開講コース

指導科目:数学Ⅰ、数学A、数学Ⅱ、数学B、数学Ⅲ、英文法、英文読解、物理基礎、物理、化学基礎、化学

学校対応内申対策コース

つまずきやすい単元をピンポイントで把握・最適なさかのぼり学習を提案

中学から高校に進学することで、学習量やスピードが高まり、小さなつまずきがきっかけで、取り残されてしまう高校生も少なくありません。AI高校部の「学校対応内申対策コース」では、数学や英語などのつまずきやすい単元をピンポイントで把握し、生徒本人に最適なさかのぼり学習を提案します。最短最速で克服できる授業をおこなうことで、学校の内申対策にも効果を発揮しています。

共通テストレベル基礎力強化コース

共通テストを解くための基礎力を最短最速で身につける

AI高校部の「共通テストレベル基礎力強化コース」では、AI分析を活用することで、共通テストを解くための基礎力を最短最速で身につけることができます。大学入学共通テストは高校の学習範囲を中心に出題されますが、定理や公式を機械的に暗記する従来の学習法ではなく、苦手を体系的に克服するAI学習は、共通テスト対策にも効果を発揮します。

受講生の声

AI学習は受験期の私にとって、とても効率の良い勉強方法でした。

自分に一番合った学習プログラムで基礎から根本的に見直すことができたので、数ⅠAの点数が大きく伸びました。
また、AI学習とあわせて、独自のノートをきちんと活用したことが苦手克服につながりました。自分がいかに本気で取り組むかで結果に差が出ると思いますが、きちんとやりこめば一番効率が良い勉強ができるのではないでしょうか。受験勉強のやり方が分からない人は、ぜひ一度体験してみるべきだと思います。

担任コメント(AI高校部・池宮先生)

Y・Kさんはセンター試験直前に、AI講座20コマを1か月で集中して受講しました。
弱点を効率的に克服できたおかげで、受講前は47点だった数ⅠAの点数が、センター試験本番では85点に。見事第一志望校に合格しました。

成績アップの事例データ

学校対応内申対策コース

講義・練習・演習と、段階を踏んで学習できるので、自分の弱い所を単元ごとに学習できて、効率が良いです。問題も豊富で、復習を促してくれるので、自然と理解の定着が進みますし、自分の進捗度が簡単に分かるのも、AI学習の良いところです。数学や物理で、問題の解法がすんなり思いつくようになったし、学習時間も増えました。

共通テストレベル基礎力強化コース

私は毎回定期考査のときは一番時間のかかる数学から勉強を始めていました。それでも試験に間に合わないことが多く、範囲を全て解き直すことができませんでした。今回は高校部の数学を通じて最短・最速で学習したことで、範囲を全て復習することができました。量をこなしたことで、同じような問題が出て今まで以上に解きやすく感じ、得点アップにつながりました。高校部では間違った問題を何回も定着するまで繰り返し取り組めるのがいいと思います。

AI高校部の1週間(例)

1日の流れ